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リーダーシップ・コーチング
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NEW リーダーとして、組織を覆う閉塞感を打ち破ることが出来ていますか?

[更新: 2019年10月14日 / カテゴリ: リーダーシップ・コーチング]
1) 社内での呼び方は「●●部長」と肩書きで呼ぶのが儀礼である 2) 新ビジネスや新しいやり方に対して、社内で飛び交う言葉はまずは「それって難しいね」である 3) 会議では、決まった議事の通り、粛々と始まり、発言は最小限で終わる 4) 会議では、一番役職の偉い人が一人で話して、参加者の発言はまれである 5) 社内の人事異動では、年次や出身校 . . .

あなたは「昭和の化石リーダー」になっていませんか? 後輩文化と脱昭和

[更新: 2019年04月08日 / カテゴリ: リーダーシップ・コーチング]
新しい元号も発表され、日本も新しい時代に移ろうとしています。思い返せば、「平成」が発表されたときにはインターネットすら身近な存在ではなく、スマートフォンすらありませんでした。ここ30年の間に社会環境は日々大きな変化を遂げ、絶え間なく変化する「VUCA【Volatility(不安定)Uncertainty(不確実)Complexity(複雑性)Amb . . .

なぜリーダーにコーチングや対話が必要なのか? ~ 固定観念を解きほぐすために、日常を『逆』にしてみる

[更新: 2017年03月15日 / カテゴリ: リーダーシップ・コーチング]
どなたにも経験があると思いますが、多くの方が歳を取るにつれ「最近は年月が早くすぎてゆきますからねえ」という話をするようになるのは何故でしょうか?その理由は、現実の五感の情報を、過去から蓄積してきた固定観念や固まった思考方法によって、自動的に処理してしまっているからです。言い換えるならば、自分を毎日「同じ環境」に置き、自動的に過ごし、「同じ問い」だけ . . .

従業員エンゲージメントの最前線から考えるリーダーシップのありかたとは?

[更新: 2017年01月12日 / カテゴリ: リーダーシップ・コーチング]
従業員のエンゲージメント向上を施策として掲げる企業がますます増えています。従業員エンゲージメントを改めて定義するならば、「従業員一人一人が、会社が向かおうとしている方向性やビジョン、戦略や目標を腹落ちして理解し、そこに向かって自らの力を自発的に発揮しようとする意欲」となるでしょう。極端に言えば、「この会社は居心地がよい」と従業員満足度が高くても、そ . . .

より多様化するプレイングマネージャー役割と、彼らの本当の悩みをご存じですか?

[更新: 2016年12月15日 / カテゴリ: リーダーシップ・コーチング]
人件費抑制により、残念ながら現場社員だけでなく管理職のポストも激減しました。その結果、現場で成果を上げてきた若手の方が、リーダーやマネージャーに抜擢され、現場の第一線に立ちながら、同時に管理職として部下のマネジメントも求められる「プレイングマネジャー」が非常に増えてきています。しかし、プレイングマネージャーの悩みは尽きないようです。こんな本音が聞こ . . .
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