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グローバル・コミュニケーション
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グローバル組織開発ソリューションをすべてオンラインで提供を開始

[更新: 2020年05月22日 / カテゴリ: グローバル・コミュニケーション]
株式会社WorldArxとFocus Cubed社は、グローバル組織開発ソリューションとして、日本人がグローバルな環境で働き、チームをリードした実経験と、外国人が日本で暮らし、仕事をする中で得た知見を元に「Global Player 2.0シリーズ」を開発し、これまで下記のような企業にご提供して参りました。 外資系金融サービス業 外資系保険 . . .

TOEICの点数上げてもうまくいきませんよ

[更新: 2020年03月10日 / カテゴリ: グローバル・コミュニケーション]
WorldArxは、Focus Cubed社と昨年9月から共同開発してまいりました、必要不可欠な心構えと使えるテクニック・スキルをスキマ時間で習得して外資系企業での悩みを成功に変えるUdemyただ一つのオンライントレーニング 【外資系・グローバル企業で信頼を得て成果をあげる具体的な実践ノウハウとスキル】シリーズを世界最大級のオンライン教育プラットフ . . .

あなたの"I think"誤解されてませんか ~2020メキシコオープン最終日13番ホールにて

[更新: 2020年02月25日 / カテゴリ: グローバル・コミュニケーション]
さて、何かと息苦しい昨今、今日は少し柔らかめの話題を引き合いに出して、一つトピックを。 2020年に開催された、WGC-メキシコオープンゴルフの最終日での一幕です。 首位を追いかけるJustin Thomasが13番ホール 225ヤードのPar 3で7番アイアンを握り、放ったショットが大きく左に曲がってバンカーの淵に止まったのでした。二 . . .

外国人従業員のマネジメントが、現場任せになっていませんか?~進むグローバル現場 悩むマネジメント力

[更新: 2019年05月13日 / カテゴリ: グローバル・コミュニケーション]
今の日本企業の最大の経営課題の一つが人手不足であり、9割近くの会社が人材の確保に苦労しているというデータがあります。そして、仕事は減らないが、世を挙げての働き方改革の大号令により現場はかなり切迫した状況に陥っています。 そのような状況のなか、皆様も記憶に新しいと思いますが、賛否の議論を巻き起こしながらも、2018年12月に単純労働を含む外国人材の受け . . .

なぜグローバルな仕事環境では、日本的「平謝り」が通用しないのか?

[更新: 2018年01月18日 / カテゴリ: グローバル・コミュニケーション]
我々日本人の発想として、もしこちら側に不手際があった場合は、理由はともかく真っ先にお詫びをし、さらにお詫びを繰り返すことで謝罪を伝えようとします。理由をはっきり伝えることは、言い訳をしているという風に捉える文化が根底にあるためか、端的に言えば、理由を言わずに「平謝り」するというのが、日本的なアプローチだと言えるでしょう。 しかし、グローバルな環境で働 . . .

どうして、日本では当たり前の仕事の進め方がグローバルでは通用しないのか?

[更新: 2018年01月11日 / カテゴリ: グローバル・コミュニケーション]
「Global Player 2.0シリーズ」は、日本人がグローバルな環境で働き、チームをリードした実経験と、外国人が日本で暮らし、仕事をする中で得た知見を元に開発されたワークショップシリーズです。日本人がグローバルな環境で働くときに直面する具体的な問題点に焦点を当て、何故それが起き、我々日本人がそれをどう乗り越えるべきかを「グローバル・コミュニケ . . .

御社が取り組んでいるのは典型的な「一見グローバル風なグローバル研修」ではありませんか?

[更新: 2017年07月20日 / カテゴリ: グローバル・コミュニケーション]
WorldArxが提供する「Global Player2.0 シリーズ」(以下文中では GP2.0) は一般的な英語の研修や、グローバル人材育成の研修とはどこがどのように違うのでしょうか?というお問い合わせを良くいただきますので、ここで典型的なグローバル研修との違いを対比させながらご説明させて頂きましょう。 大変残念ながら、グローバル風に見え . . .

何故日本人はグローバルな場面でコンフリクトマネジメントができないのか?(2)

[更新: 2017年03月23日 / カテゴリ: グローバル・コミュニケーション]
こちらの前稿では、何故日本人が対立を避け、生産的なコンフリクトとして対処できないのかという点について記しました。その理由は、一言で言うなら、日本人は対立を避けてきたからです。日本人は、元来、対立と向き合うことが苦手です。さらに言えば、向き合う以前に、「対立していることを対立していると認める自己認知すら苦手」だと言えます。「和をもって尊しとする」とい . . .

何故日本人はグローバルな場面でコンフリクトマネジメントができないのか?(1)

[更新: 2017年03月01日 / カテゴリ: グローバル・コミュニケーション]
多くの日本人は、すべての状況を説明してから最後の最後に結論を言う、「起承転結型」のコミュニケーションがDNAに深く刻み込まれています。先に背景や理由を説明しながら、相手がどう思っているか探りを入れる。そして相手が同調してくれそうなら、ようやく結論を言い、相手が同調しそうになければ、結論はうやむやにして、相手との関係にヒビが入らないようにする傾向があ . . .

外資系企業で成果を出すために一番重要なこと ~英語の勉強が『修行』になっていませんか?

[更新: 2016年12月01日 / カテゴリ: グローバル・コミュニケーション]
ここ数年の本格的なグローバル化の流れの中、いわゆる「外資系企業」のみならず、日本の企業の海外進出などにより、今までよりも仕事で英語を使う場面が増え、必要性に駆られて、ご自身で英語を勉強されている方も多いと思います。しかし、我々日本人は、本当に効果的な方法で英語を学習していると言えるのでしょうか?一生懸命ボキャブラリーを増やすために単語を覚え、あの教 . . .
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